腰痛、肩こり、手足のしびれなら 川崎市中原区の元住吉整体院へ!!                             この日記を読んだ方が、少しでも元気になれば最高です!!
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『頭痛』の原因
2009年12月17日 (木) | 編集 |
カラダの症状は色々とありますが、厄介でなかなかしぶとい
『頭痛』の原因についてです。

当たり前ですが、人間の身体の機能のほとんどは
脳からの命令で成り立っています。
ですから脳が危険な状態になることに対しては
身体はいち早くそれを知らせ気づかせようとさせます。
頭痛の原因の大半は、首や肩周辺の筋肉が硬くなることにより
頭部への血液循環量が低下した事を知らせるための頭部の筋肉
からの正常な反応です。

筋肉からの反応としては、頭蓋骨の中が痛いのではなく、
外側を覆っている頭蓋骨周りの筋肉が出す痛みなのです。

もちろん脳自体の疾患やトラブルによる頭痛も存在しております。
その中には生命の危険が伴うものや緊急の処置が必要なものもあります。
ですから不安な方は病院での検査をお勧めします

また、頭痛の際に頭痛薬を服用される方が多いと思います。
本当にどうしようもない痛みの場合、薬の服用は効果的ですが、
頭痛薬はあくまで鎮痛薬、つまり痛みの刺激を抑える薬であり決して
“頭痛治療薬”ではないことをきちんと踏まえておいてください。

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『生理痛』の原因
2009年12月07日 (月) | 編集 |
『生理痛』は、女性が新たな命を宿すためのとても重要な体内循環を行う際に
痛みを伴う症状です。

『生理痛』自体は、女性の生理的作用としての身体の反応ですから
それ自体をどうにかすることはできません。

しかし、女性の中には生理時に痛みがひどいという方もいらっしゃいます。
人によって、また時期によって痛みに差がある原因は何なのか・・・

実は生理そのものよりも、生理が始まった時の筋肉状態で変わってくるのです。
筋肉は、痛みがある部分を必ず守ろうとします。
その時に“外敵からその部分を守る”という防衛本能が働くので、筋肉を硬め
守る体勢をとります。
するとその部分(特におしりの筋肉部分)の血液循環が悪くなり痛みの感覚が
強くなる
のです。

『生理痛』に関しても、鎮痛薬は有効的な手段のひとつです。

しかし『頭痛』と同様に、あくまで鎮痛薬は痛みのレベルを一時的に下げるだけ
のものですから根本的な改善にはなりません。
また、そのままの状態ですと下腹部近辺が慢性的な血液循環不足状態になるので
子宮系疾患を併発する可能性が高くなりますので、早い段階での改善をお勧めします。

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『不眠症』の原因
2009年12月06日 (日) | 編集 |
毎夜2時間、3時間ごとに目が覚めてしまう。。。
または、寝つきが悪いなどなど『不眠症』の原因についてです。

『不眠症』の原因の一つとしては、精神的な影響が非常に大きいです
その精神的な影響はストレスとなり、強く感じると自分の身体を守ろうとする為、
常に全身の筋肉に力を入れっぱなしの状態になってしまいます。

その状態が長い間続いてしまうと、身体が慣れてしまいます。
ストレスを感じる環境から一時的に離れたとしても、力が抜けなくなり
リラックスする状態に切り替われなくなります
すると眠れない『不眠』という状態が出来あがっていきます。

基本的には専門の治療機関での治療が第一になりますが、きちんと環境を変えて、
緊張状態の筋肉を開放してあげる事が重要となってきます。

基本的にカイロプラクティックで 『不眠症』が治るわけではありません。
ですが、どうしても薬を服用しての睡眠ですと脳は睡眠状態になりますが身体、
とくに筋肉の疲労は回復されていきません。
その身体の疲労感などもまた眠れなくさせる要因になり悪循環になってしまうことが多いです。
ですから、不眠症の改善というよりも“きちんと眠れる身体コンディション”
を取り戻すためにカイロプラクティックをお勧めします。

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『むくみ』の原因
2009年12月05日 (土) | 編集 |
本日は、足(ふくらはぎ)がむくむ『むくみ』の原因についてです。

『むくみ』の原因は、血液循環がスムーズに行われない為に起こります。
メカニズム的には新鮮な血液である動脈血ではなく、使い終わった血液を
心臓に送り戻す静脈血の循環がうまく行われない場合に起こります。

血液循環がうまくいかないのは、血液がドロドロになる事で血管内が
詰まってしまう事だけが原因ではありません。

血管の周りには筋肉があります。
この筋肉が硬くなるとどうしてもその周りの血管自体を圧迫するような
状態になる為、『むくみ』が起こるのです。

わかりやすく大袈裟に言いますと、どんなに『むくみ』の無い方でも
1週間も寝たきりなったら、ほぼ間違いなく『むくみ』を実感できる筈です。
そのくらいに筋肉を動かさない・使わないという事は足の血液循環へ悪影響を及ぼす
のです。

皆さんは、むくんだ時には良くご自分でふくらはぎをマッサージされたりすると思いますが、
あまり効果を実感されてないのではないでしょうか?
じつは一番重要なのはふくらはぎ部分ではなく、太ももの筋肉なのです。
理由は簡単、太ももの筋肉の方がサイズが大きい為、ここの血液循環が悪いと一番影響を
受けてしまうのがふくらはぎなのです。
むくみ解消には太ももの筋肉をしっかりと動かすことが大事なポイント
になります。

『むくみ』に勝ちましょう!是非、ご来院お待ちしております。

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『顎関節症』(あごの痛み)の原因
2009年12月02日 (水) | 編集 |
お口を開けるのも大変なあごの痛みといえば、、、
そうです『顎関節症』です。

『顎関節症』とは、顎関節や咀嚼(そしゃく)筋の疼痛、関節動作音(雑音)、
開口障害ないし顎関節運動異常を主要な症候とする慢性疾患群の総括的診断名
ということになります。
簡単に言うと、あごの関節(顎関節)周辺において「あごが痛い」
「あごが鳴る」「口が開けづらい」などの症状がある慢性的な疾患です。
その原因の一つとしては、
睡眠中に極度に歯を噛み締めてしまう事による
咀嚼(そしゃく)筋障害にあります。

『顎関節症』は顎の関節障害や歯の噛み合わせ、それから顎の筋肉の問題など、
様々な原因が考えられますので、
原因をひとつに限定することが非常に難しい疾患になります。
その為、人間の身体の構造上、事故や怪我などの激しい外傷等がない限り
パーツの顎の関節が壊れることはありえません。
また、事故や怪我などで外傷がある場合には病院での検査をお勧めします。
ただし、外傷が無いにも関わらずあごに違和感や痛みが
ある場合は当院での改善は可能と考えます。


美味しいものを食べる為!!
辛い痛みは我慢せずに、是非解消致しましょう!!

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