腰痛、肩こり、手足のしびれなら 川崎市中原区の元住吉整体院へ!!                             この日記を読んだ方が、少しでも元気になれば最高です!!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ぎっくり腰』の原因
2009年11月23日 (月) | 編集 |
『ぎっくり腰』の正体とは、、、
実は 腰周辺の筋肉がつる状態なのです。
誰にでもわかりやすく例えるならばいわいるふくらはぎが攣る(つる)
現象まさにそのままなのです。
ですから原因となるのは蓄積した筋肉の疲労によるものです。
疲労の蓄積した筋肉は除々に硬く凝り固まっていき、
その固まった筋肉が血液循環を邪魔する状態に変化していきます。
そして、ついにその状態に耐えられなくなった筋肉がつると、
歩けない動けないほどの痛みが引き起こされるのです。
一般的には腰椎椎間板ヘルニアが原因のように思われていますが、
実はそれは間違いで、ヘルニアで外科的処置が必要になる症状は
実は痛みではなく麻痺症状になります。

『ぎっくり腰』はケガや病気、また身体がおかしくなってしまっている
訳ではないので安心してください。
とは言え、痛くてどうしようもない状態であるのには変わらないと思います。
そこで意外と思われるかもしれませんし、一般論とまったく逆のことを書きますが、
『ぎっくり腰』になった時に一番してはいけないことは、
安静にすること ” なのです。


『ぎっくり腰』の状態で横になり安静にすればするほど血液循環がおきない訳ですから
筋肉の疲労の回復時間が遅くなりますし、より筋肉が硬くなる一方になります。
その為、痛みがひどくどうしようもない場合を除き、基本的には日常生活を
がんばって継続し血液循環を促すのを第一目標にしてください。

だからと言って無理矢理激しく身体を、痛みのひどい腰部分を動かしましょう
というわけではありません。
あくまで必要以上に安静しないという事が大切です。

ですが痛みがあまりにひどく身動きすらできない場合は、まず市販の鎮痛薬
(普通の薬局で売られている鎮痛薬、セデスやバファリンなど)を用法・用量を
守り服用してください。
これで治るというわけではありませんが、鎮痛剤の効果により痛みのレベルを
下げ少しでも動けるようにするためです。

もちろん、筋肉の状態は個人によってまったく違いますので痛みのレベルや
状態もおのずと個人差がでてきます。

まずは元住吉整体院にお電話ください。
より詳しいアドバイスをお伝えいたします。


元住吉整体院↓↓↓
http://www.motosumiyoshi-seitai.com/index.html
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。